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熟女エロ漫画 息子の授業参観日にヌードデッサンのモデル担当係になったお母さんの話。

息子の通う学校で寄付金免除と引き換えに頼まれたPTAの仕事が授業参観日のヌードデッサンモデルに割り当てられたお母さんの話。

武藤玲子さん(35歳・主婦)からの相談
「今日私は息子の授業参観のために学校にきているのですが、授業参観以外の目的がもう一つあって。
息子の学校の授業料の一部、寄付金を免除してもらうためにイベント時には各保護者はお手伝いをすることになっています。今日の当番は私なのですが、何をやらされるのかと思っていたら人物デッサンの授業のモデルを担当することになっていました。
ただ驚くことに蓋を開けてみると課題はヌードデッサン。散々渋りましたが寄付金を免除してもらっている以上断ることもできず、結局は服を脱いで裸になるしかありませんでした。中央のモデル台で全裸でポーズをとるのですが、教室には見知った顔が多く、息子の友達や近所の団地の知り合い、当然息子も目の前にいます。取るポーズもエスカレートしていって、かなり卑猥なことまで要求されます。

前半:見知った人たちの前で強●ストリップ
中盤:アダルトグッズをつけた状態でのデッサンポーズ
後半:モデル台の上で息子相手に性行為のデッサンポーズ
・などなど

恥ずかしさで辞退したいのですが、その場合寄付金の一括支払いを要求されますし…
どうしたらいいでしょうか?」

先生からの回答は本編をご覧ください。

◯コミック70ページ(表紙、奥付は除く)

熟女エロ漫画 初めての近親相姦 一線を越えて中出し看病をしてくれたママの話。

高熱を出して寝込んでいる息子に、その豊満な肉体で添い寝看病するお母さんの話。

先日より息子は謎の高熱を発して寝込んでいる。安静にしていたせいか症状はずいぶん落ち着いてきていて、母親は少しほっとした。ベッドに寄り添いおでこで熱を測りすりすりと世話を焼く。峠は越えたらしい。

「しばらくは安静にしてなさい 着替え取ってくるから」

そういって部屋を出ていく母親だが、廊下では心底安堵していた。それもそのはず、高熱とともに寝込んだ息子は生死の境をさまようばかり。最近流行りの恐ろしい病なのではと生きた心地がしなかったためだ。大切な我が子を失うことを思えば、これからは何でもしてあげようと誓ったのだ。そして着替えを持って部屋に入るとそこには…

寝込んでいた期間の禁欲生活と先ほど寄り添った母親の女の肉体に耐えられなくなった息子のオナニーと出くわしてしまったのだ。母親の生理中のパンティーをかぶりながらの自慰行為をみつかる息子。

そう。息子の高熱は洗ってもいない母親の生理中のパンティーをかぶり続けてオナニーを続けていたため、衛生上無理もないことだったのである。

泣きながら母親とのセックスを切望していたことを打ち明ける息子とそれが哀れでならない母親。だが常識的に考えて近親相姦を受け入れる訳にはいかない。せめてもの境界線として息子の性処理だけはしてあげた母親だが、性欲に苦しんで眠ることができない息子が哀れでならない。

「あのね…親子でセックスというのはやっぱり駄目なのよ。でもその代わりあなたが寝付くまで添い寝してあげる アンタの気持ちはくんであげるから安心して甘えて」

添い寝というのはもちろん抑えきれない息子の性欲を都度処理してあげるという意味も込められている。服を脱いで息子と裸で抱き合いながら添い寝で看病する母親。せめてもの心遣いとしてローションを使ったり、おっぱいを味合わせたりと徐々にエスカレートしていき、ついには素股まで…

「直接挿入しなければ一線を越えたことにはならない」

そう。本来そのはずだったのだが…

◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)

熟女エロ漫画 オーガズムの瞬間に母さんとは呼んでほしくないママの話。

木村多恵さん(37歳・主婦)からの相談
「初めてお便りします。私は息子との肉体関係が習慣化している主婦です。
今は後悔してどうしようもなく先生にお便りしました。

私は生まれてこの方、一度もイクとかオーガズムの経験がありません。いわゆる不感症かなとずっとコンプレックスでしたが、幸い一児にも恵まれてそれなりに幸せな家庭を築いているので、そういうものとあきらめていました。
でもある時、受験ノイローゼの息子の強引な挿入を受け入れてしまい一瞬ですが今まで感じたことのない快感を得てしまったんです。

それから近親同士の肉体関係の日々が始まりました。もしかしたら身体の相性が良くて、息子が相手ならオーガズムを得られるかもしれない。息子も私の身体を欲していて、私もコンプレックスが払拭できるかも。受験期間限定なら一石二鳥。近親相姦というタブーを●す価値はあるのでは?そう思ってしまったのです。

結果は予想通り。息子と私(母親)の肉体の相性はバッチリで息子に愛撫されるとズンズンと盛り上がっていく自分がわかります。近親相姦を犯しているという罪悪感さえ背徳感という禁断の果実のように思えてきます。

…ですがそこには思わぬ盲点がありました。それは身体の相性が良すぎて息子と私がイくタイミングが全く同じだということ。そして息子はオーガズムの瞬間に母さんっ!と叫ぶことなのです。その言葉を聞くと絶頂直前の私の身体は一気に我に返り、罪悪感と切なさでいたたまれなくてしまい、しおしお~っと萎えてしまいます。そして我に返った母親のまま、手塩にかけた息子の射精を受け入れ続ける日々が続いているのです。

本来血のつながった息子を相手に萎えてしまうというのは母親なら当然だと思います。だって近親相姦なんですから。許されるはずがありません。受験期間の間は息子とのセックスは母親の義務として日々続けていますが、盛上げるだけ盛上げて、オーガズム直前に突き落とされる。こんな生殺しのような生活何とかなりませんでしょうか?

特に我に返った素の状態で息子の射精を受け続けるのは母親として辛すぎます。息子に悪気はない上にやむを得ない事情ですから文句も言えません。母親の私が悪いのはわかっていますがそこをなんとか。先生のアドバイスを心待ちにしています。」

先生からの回答は本編をご覧ください。

◯コミック70ページ(表紙、奥付は除く)