CATEGORY FAT

熟女エロ漫画 霊界璃子

サトルは最近調子が悪いのが気になっていた。
病院に行ってもどこも悪くないと言われ、ビタミン剤をもらうだけだ。

そんなある時、たまに行くレストランに入るが、一人コーヒーを飲みながら晴れない気持ちを持て余していた。

「ここいいですか?」
考え事をしていて気が付かなかったが、目の前には目を疑うほどの大きな身体の女性が立っていた。

店内はサトル以外誰もいないのに、なぜ?と思ったが、そんな思いも吹き飛ぶくらい彼女は魅力的だった。

そして彼女の第一声は「あなた、霊がついてるわよ。」だった。

その霊は若い女性で、サトルに思いを寄せていたが、事故で亡くなった。

サトルはその女性を知らないが、よほど思いが強かったのか、サトルの精気を少しずつ奪っているということらしい。
最近体調がすぐれない理由は、どうやらこのせいらしい。

しばらく話を聞くと、彼女との幸せな姿を見せれば、諦めて成仏するらしい。

しかし、彼女はいない・・・。

「じゃあ、除霊するために私が彼女になってあげる。」
彼女はボクを抱き寄せ、きつくハグする。

「こっち見てるわ、ふふ」

本編20分

熟女エロ漫画 淫獣麗羅

(4/11以前にご購入された方は、内容一部変更しましたので、再ダウンロードお願いいたします。 FAT)

女医の麗羅の夜の顔は女王様。好みの若い患者を眠らせて・・・。
身長2メートルの女医、臼井麗羅には、誰も知らない裏の顔があった。

昼間はセクシーな女医でその美貌と卑猥な身体で、男性患者の心を奪い、言い寄られること毎日のことだった。

しかし、特異な性癖のため、自分の好みに合った患者以外には興味がなかった。

そんなある日、発熱と腹痛で来院した患者がいた。

麗羅は一目見るなり気に入った。

麗羅の好みは、若くて小柄で細身。

それに顔の好みが合う人はなかなかいなかったのだが、この●●はまさにぴったりだった。

麗羅は●●を1日入院させ、自宅の誰も知らない秘密の部屋に監禁することを決めた。

「栄養剤ですから、これを飲んでください。」

それを飲んだ●●は、たちまち眠ってしまった。

●●が目覚めたのは車の中。

状況が把握できないまま、彼女の言うなりにエレベーターに乗り、

彼女の自宅の地下3階へと・・・・。

「いい?あなたは私を楽しませる生きてるおもちゃよ。おもちゃ。」

麗羅の性癖が爆発する・・・

シリーズ最高の自信作 (本編42分20秒 )

■■■本作品は、プロの声優さんにお願いして、女性の声ほとんどを吹き込んでもらってます。
艶のある女性の声もぜひお楽しみください。