CATEGORY 陰毛・腋毛

熟女エロ漫画 母とサバイバル生活

あらすじ

家族旅行で世界一周の旅をしてた
ところが世界情勢が悪化し核戦争に勃発し客船は難破してしまい
孤島に漂流した母と息子
人類は死滅し残された人間は二人のみとなった

息子は昔から母を女として見てた
この状況は息子にとってはまたとないチャンスだった
そして雄になった息子は
実母に襲い掛かり……孕ませる!!

基本 16枚
本編 97枚+文字なし

熟女エロ漫画 俺を息子のように見てる隣の奥さんを俺はがっつり女として見てる!

隣の奥さんは俺のことを何かと気にかけて世話を焼いてくれる。
一人暮らしで家を出て行った息子の代わりに俺を息子のように見ているようだ。
でも俺は彼女を母親のように見ることはできない。
めちゃくちゃ女としての魅力を感じているからだ!

オリジナルのCGイラスト集です。

内容は 立ち絵CG1枚+基本CG12枚+各差分CG となっています。

収録CG サイズは1600px×1200px jpg形式です。

よろしくお願いします。

熟女エロ漫画 アラフォーOL涼子。あの穢らわしい社長の子を妊娠するなんて。そしてあの獣は妊婦の私を…

2000×1500 jpg画像 台詞なし40枚、PDF同梱
※作品中に台詞等はありません。以下は作品の背景としてお読みください。

勤続二十年の涼子は衰えたとはいえ、男の欲情をそそる肉体の持ち主。
性欲の対象として自分を見る男の好奇な視線に耐えつつ、独身を貫いていた。
しかし絶倫新社長の権三は、その涼子の肉体に目をつける。
権三は、言う事を聞かなければクビにすると脅して、涼子をホテルに連れ込むことに成功する。

監禁された涼子の叫び
「あのおぞましい男は、卑怯な手を使って、私をホテルに連れ込みました。
私はこの1回だけ我慢すればと思い、あの男と交わりましたが、あの男は容赦なく私の中に射精しました。
そして私は、あろうことか、あの穢らわしい社長の子を宿してしまったのです。
私は出産近くになり、会社を辞めるつもりで退職願を出しました。
でもあの男は聞き入れず、退職願を踏みつけ、そしてお腹の子がどうなってもいいのかと脅しました。
抵抗できないのをいいことに、あの獣は妊婦の私を鎖につないで監禁し、凌●の限りを尽くしました。
今は牢屋に閉じ込められ性奴●として暮らしています。
お腹の子を無事に出産することだけが、私の生きる望みです。」

熟女エロ漫画 母は女でした 4

作品の詳細】
・モノクロ25P
・母子相関
・肝っ玉母ちゃん

【あらすじ】

キッチンでの行為を終えた母子

息子の部屋に場所を変え、お互いのカラダと気持ちを確かめ合います。

【プレイ内容】
・正常位
・騎乗位
・バック

熟女エロ漫画 表情が硬い先輩OLの柔らかいところ

普段から表情があまり変わるところを見たことが無い先輩OL
仕事中はほとんど変わったのを見たことが無いので
酔った場合はどうなんだろうと気乗りのしない会社の飲み会にも参加してみたが、表情が変わったところが見られない
何回か参加しても一向に変わるところが見られないから、それならばサシで飲めないかと
セクハラと取られても構わない言葉を投げかけてみると…
アッサリOK、それどころかそのままホテルへ連れ込めた
すんなりコトが運び、面食らいながらも少ない女性経験(風俗嬢譲り)をフル活用し
先輩の硬い表情を見ながら柔らかい部分を攻略していく…

表情が硬い先輩OLの柔らかいところをいじりまくるCG集です
ご堪能ください

JPEG画像のみを収録しております。
(1120×1600)サイズの元CG:12枚
差分含め:72枚
セリフ無し版も収録

熟女エロ漫画 閉経してると思ってた母親と生交尾したら孕んでしまった話

■あらすじ
大学生の息子はしょうもない中出し癖のせいで決まった彼女もできずに悩んでいた。
そんな時に同級生に言われた「孕まない閉経した熟女なら中出し放題」という言葉で母親を思い浮かべてしまった息子。

53歳になる母親は離婚してから男性とは遠ざかる日々。
もうセックスなど自分の人生には・・・そう思っていた時に息子から向けられた欲望に戸惑いながらもときめきを覚えていた。

淫靡な欲望が絡み合い結実した2人はついに実の親子で禁忌を●す。
毎日何度も繰り返される中出しの近親相姦。

若い雄の活きの良い精子は閉経間際の腐りかけた卵子を容赦なく襲って・・

※中出し、孕ませ、妊娠、出産、ババア、ママ、高齢

熟女エロ漫画 僕だけが知らない高齢過疎地域の性処理事情

僕だけが知らない高齢過疎地域の性処理事情
(ぼくだけがしらないこうれいかそちいきのせいしょりじじょう)

北松屋
フルカラー60P

あの夏、僕が所属する野球部は地区予選で早々に敗退し
僕の短い夏が終わってしまった。

特にすることもなく、また何にもやる気が出ない僕は、
気晴らしに久しぶりに母方の祖父の家に遊びに行くこと
にした。

祖父は相変わらず元気であったが、祖父の家に居候して
いる何かいわくありげな女(典子)出会う。

そして気がついたら僕は普通に彼女と合体していたので
あった。

一体、彼女は何者なのであろうか?
そしてあの地域に伝わる古い慣習(おまわし)さんとは?