CATEGORY 肌ツヤのいい祖母と勃起した孫

熟女エロ漫画 肌ツヤのいい祖母と勃起した孫

高幡千鶴は今、孫と一緒に生活している。入浴中に孫の一馬に覗かれて居る事に気付く。この夜、孫と一緒に寝る事になり警戒はして居たが、身体を触られ感じはじめてしまった!

夫のものしか知らない女肉穴へ、夫よりも大きい男根を打ち込まれた!
「だめよ……それだけはだめ……許して……」
(ああぁ……私……一馬くんとひとつになってしまったのね
(気持ち……いい……入れられただけなのに)
「僕の……おばあちゃんの中に入っちゃったよ」
「お願い……一馬くん……これは、いけないことなのこれだけは……許して……」

絶頂の余韻で、身体は脱力しきっている。そんな私に、一馬くんはのしかかってきた!
「ママだってさせてくれているんだから、おばあちゃんもさせてよ」
「孫とこんなことだめよ……許されないことだわ……」
「どうして?ママだってさせてくれるのに」
「おばあちゃんだって喜んでいるんでしょ」
「あそこは濡れているし、吸いついてくるし」
「そ、それは……」
「もっと気持ちよくしてあげるよ」

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・基本CG 8枚+α
・差分込み本編 140枚
©TGA/アパタイト
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熟女エロ漫画 肌ツヤのいい祖母と勃起した孫[続]

高幡千鶴は孫の一馬と肉体関係を持ってしまい、旦那より大きい大きい男根に魅了されてしまった。一馬のあらゆる欲望に応えて行き、遂に息子の妻とお尻を並べておねだりをしてしまう!

私は、すっかり一馬くんに魅了されていた。一馬くんの言うことには逆らえなくなっている。
今も、一馬くんの命令に従って、恥ずかしい格好をしていた!
(こんなところを誰かに見られてしまったら……)
「さあ、おばあちゃんおしっこをしていいんだよ」
「そ、そんなことを言われても……無理よ」
(恥ずかしすぎておかしくなってしまいそう……)

以前から一馬くんは、美香子さんと肉体関係があるようなことを言っていたのだが。それは本当であった! 私は、美香子さんと一緒にしてもらっている。
息子の嫁とお尻を並べて、たくましいものをおねだりしている!
「おばあちゃん、もうこらえられそうにないの」
「あそこがうずいてうずいて、どうにかなってしまいそうなの」
「お願い……お願いだから」
「一馬くんのたくましいものをちょうだい……」
「んはああああぁぁぁっ!」

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・基本CG 7枚+α
・差分込み本編 133枚
©TGA/アパタイト
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