CATEGORY 新しいお義母さんはたっぷたぷ

熟女エロ漫画 新しいお義母さんはたっぷたぷ

父と再婚した千早の美貌に一目惚れした矢ヶ崎健喜。だが彼は、その日以来、彼女と距離を置く。禁断の恋心を抱いてしまった己を律し、千早への想いを封じようとしていのだ。しかし一年後、千早は健喜の部屋を訪ね、彼を抱擁し自分を避ける理由を問いただす。千早の行動に我慢の限界を超えた健喜は、ついに秘めていた想いをぶちまけた。

自分の想いを告白した健喜は、千早を「お義母さん」と呼び、胸を見せてほしいとせがむ。
千早もお義母さんと呼ばれたのが嬉しかったのか、ゆっくりと服を捲り上げ乳房を露にした……。
「そうよね……お義母さんなら、我が子におっぱい見せてあげるのが常識よね……ッ」
《これがお義母さんのおっぱい! おっきい……それに、とても綺麗だ》
「私の乳首ぃ、ボッキしてるとこ、見られちゃってるぅ……ッ。はぁ、はぁ、あぁぁッ」
「ダメッ、ダメぇ……クる……何かキちゃうぅぅ……我慢できないのぉ……ッ」
「イッ……イッ……イッ……くぅぅうぅぅぅぅぅ~~~ッ!」

胸への愛撫で千早を絶頂させた健喜は、その勢いのまま更なるスキンシップを彼女に要求。お義母さんにもっと甘えたい! という彼の願いを受け入れた千早は、激しく勃起する健喜の肉棒を己の肉壺へと導き、ふたりは繋がるのだった。
《いっぱい甘えたい……ナデナデされながら、一緒にイきたいんだよッ》
「くぅぅぅぅ……ッ!? 入っちゃったぁ……っ」
「あぁぁ、はぁぁ……ッ健喜くんのココぉ……とってもやんちゃなのぉ!」
「んぁっ、あぁっ! 気持ちイイ……ッ! 気持ちイイのぉ……ッ」
「我が子にイかされちゃう、一緒に果てちゃうぅ……んきゅぅぅぅぅ~~~~ッ!」

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・基本CG 7枚+α
・差分込み本編 128枚
©TGA/アパタイト
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熟女エロ漫画 新しいお義母さんはたっぷたぷ[続]

父と再婚した千早さんに一目ぼれした、ボク・矢ヶ崎健喜は、ある日感情を抑えきれず彼女に告白した。すると千早さんはボクを受け入れ甘やかしてくれたが、彼女はボクの告白を?母親として好き?と受け取り、そこに恋愛感情はなかった……。ボクは?お義母さん?と呼ぶと、つい甘やかしてくれる千早さんの性格を利用し、エッチなお願いを重ねる。もう、いつ父にバレれもおかしくない……。そろそろ、本気で千早さん寝取るとしよう。

ボクは自作の小説ヒロイン・キュフィちゃんのコスプレを千早さんにお願いした。
キュフィちゃんになりきった千早さんは、勃起したボクのイチモツを握りしめ、いやらしくシゴキ出すのだった。
「はぁぁ、そのやらしい顔……とっても可愛いですわぁ」
《キュフィの手コキがいやらしすぎるから……っ!》
「ピュッピュって元気に射精するところぉ、キュフィに見せて下さいぃ♪」
「えいっ、えいっ、えいッ♪ ちゅこっ、ちゅこっ、ちゅこぉ♪」
《うぁああぁぁぁっ! イクッ――》

キュフィちゃんの姿をした千早さんが、ボクの肉棒を体内に収め、ゆっくりと腰を動かし始めた。
その快楽に抗えず、ボクは腰を上下に振り、絶頂とともに彼女の中へと射精した。
「ふふふっ……この体勢で入れるとぉ、奥深くまで届いちゃいますねぇ」
「可愛くて、カッコイイ……私の愛するお方ぁ! 絶対に離したくないのぉッ」
「あっ、あっ、あっ……ケンキの突き上げっ……とってもイイですわぁっ!」
「妊娠アクメぇ……あぁっ、キちゃうぅぅ~~ッ」
「あぅぅっ、イクっ、イクぅぅっ! ケンキぃ……っ、好きぃ、大好きぃ」

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・基本CG 7枚+α
・差分込み本編 136枚
©TGA/アパタイト
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