CATEGORY ヤリチン・プレイボーイ

熟女エロ漫画 死んだ親父の代わりに、俺が…

◆作品紹介
話の流れは9枚のサムネをご覧ください。
夫を事故で亡くした妻(38)と長男(22)が事に及ぶまでの経緯を描きます。

◆人物
誠治 故人。仕事にも家庭にも真面目な性格だったが、3か月前にバイク事故で亡くなっている。
由紀子 誠治の妻。夫の死から立ち直れないでいる。
宏和 由紀子の長男。自堕落なプレイボーイだが母のことを強く想っている。
美沙 由紀子の長女。

◆その他差分
セリフ無しver 擬音無しver セリフ・擬音無しver

※製品版の画質サイズは2600×3800です。

twitterアカウント wq0IOOX2QluKyLL

熟女エロ漫画 温泉宿で女将さんとその娘さん二人と4P。巨根を舐めすすられ、射精回数は数十回

「貸切状態のこんな日に良いペニスを持ったお客さんに来ていただけたものね」

温泉街の一角。小さな温泉宿の女将は娘二人にそう呟いた・・・・・。

事務所にいる娘さんを除いて親子どんぶり。3Pの快楽の渦の中。
おっぱいをお尻をとにかく夢中で口でしゃぶりたてる。
美味しい女体を味わう。
飽和しそうな性的快楽満足感の中、とにかく太ももを目いっぱいに広げた二人の女性器をすすり上げていた。

すると、先ほど事務所へ行った女将さんのもう一人の娘さんが正座で待ってくれていた。手を前に差し出しゆっくりとお辞儀をしてタカヤを出迎える。
少しさきほどお尻の穴にペニスを挿入し続けていた娘さんの方より小柄で細身の女の子だ。

エッチな小説。

文字数は約2800字。

ページ数は11

熟女エロ漫画 スーパーのレジの熟女と出会って即セックス。ベッドの上は子供がはしゃぎ飛び跳ねているかのように、大人二人の男女の激しいセックスで揺れる

まばらに落ちた小銭数個を拾おうとアツシに背を向ける格好になった。
ニュッ!!と丈が膝の少し上まであるスーパーのレジ係の制服のボトムスの布が伸びてムチッとしたお尻がアツシに向けられる。
アツシはレジの台越しにそれを触ってみた。
掌に肉感的感触が充満する。指を伸ばし更に深くわしづかみに。
「拾っていただいて、あ、ありがとうございます」
すると熟女も・・・。
「こちらこそ・・・・私のむっちむちのお尻触っていただいて・・・嬉しいですありがとうございますっ」

もちろんセックスすることは当然の流れだった。

エッチな小説。

文字数は約1900字。

ページ数は6

熟女エロ漫画 SF小説・未来の出来事31

☆不倫の関係に、なっている二人は乱入してきた二人組に
別の世界へ連れ去られていく。
彼らは一体、どうなるのか?

という事で楽しいSF小説の31巻目を、お楽しみください。

熟女エロ漫画 探偵竿事情 第一巻 船宿失踪事件

★小説です★
しがない探偵、港雄介は、電車での淫らな行為中に知り合った美少女から、処女を報酬に父親の失踪事件解決を依頼られる。
行方を追って船宿がたたずむ静かな港町へ。
そこで繰り広げられるエロ事件の数々をお楽しみ下さい。
非日常へ是非いらして下さいね。

熟女エロ漫画 旅人が持ち寄った村の媚草 食すれば三日三晩休むことも忘れてまぐわいに没頭できる効能を持った草

西峯村(にしみねむら)。

この村は古(いにしえ)より、田畑で実る作物が豊富な村であった。

しかしこの村に移り住んできた一人の旅人が持ち寄ったある’種’によって、

村の特徴が大きく変貌する。

’性の村’

村人が村に残したのは、食することで三日三晩休むことなくまぐわい(セックス)に

没頭し続けられるほどの強い淫欲を沸き起こさせる効能を持った植物だった。

昼夜関係なく、’野合(大乱交)’に没頭する村人たち。

創作官能小説です。

三人称視点(第三者目線)で書いています。

文字数は約2600字です。

熟女エロ漫画 堕落母フサエ〜ヤリチンに堕とされた母娘

『ラブは清く!エロはゲスく!』

らぶエロ大好き委員会14弾!

今回はヤリチンとのSEXにハマり破滅していく母娘のお話です♪

ぜひともよろしくお願いいたします♪

—————————————–

【あらすじ】

夫を亡くしてから女手一つで娘のサエを育ててきたフサエ。

真面目で優秀に育ったサエに嬉しさを感じつつも

ずっと男日照りだった体を持て余していたフサエは

サエの修学旅行の合間に一晩のアバンチュールを楽しもうと

出会い系アプリで若い男を物色します。

それで出会ったのが●●●のヤリ男。

一見大人しそうで奥手なヤリ男に、年上の余裕で接するフサエ。

しかし実はヤリ男はとんでもないヤリチンだったのです。

しけこんだラブホテルでフサエは気絶するほどのSEXで何十回も昇天してしまいます。

一夜限りと思っていたフサエですが、体は完全にヤリ男の味を覚えてしまい…

娘のサエの目を盗んで、ヤリ男との過激なSEXにのめり込んでいくフサエ。

普段の真面目な母親だった自分から開放され、奔放な娼婦になる悦びに堕ちたフサエは

とうとう自宅にヤリ男を招いて行為に及ぶようになります。

ヤリ男に侵食されていく、フサエとサエの幸せだった家庭…

ヤリチンの魔の手はついにサエにも及んで二人は…♪

快楽チ○ポに堕ちていく母娘の姿をお楽しみください♪

—————————————–

全80ページです♪

熟女エロ漫画 人妻スポーツ倶楽部 最上階で行われる新しいスポーツは青少年スポーツ倶楽部で鍛えている青年たちとの激しい大乱交

「それでね、最上階の新しいスポーツについてだけど・・・」

「若い●●●と裸で大乱交が出来るんでしょ?
やっぱり・・・フフフッ、何度聞いても凄いわよ」

ここは人妻スポーツ倶楽部。

普通のスポーツにマンネリを感じていた彼女たちは、
この度新しく行われることとなったスポーツへの期待に胸を膨らませる。

そして当日がやって来た。

「はやくぅぅっ!!はやくっ!はやくっ!だいらんこぉしたいぃぃぃっ!!」

人妻たちは最上階へと向かう。

最上階では、既に裸で勃起させたペニスをヒクつかせ準備万端の青年たちが、

彼女たちとの激しいセックスを待っていた。

【抜粋】
「ンジュブブバブゥ・・・ジュブルルルルッ」
「んあぁぁ・・オチ○ポ美味しぃ!美味しいお○んちん!!」
熟女たちはこの世で最も大好きな食物、若い男性たちのペ○スを口で頬張り、舐めすする!
「ブチュボォッ!!ブチュボォッ!!」
ポンプのようにジュボジュボと口の中で奥深くまで咥えては抜き、を繰り返す。
淫欲野獣と化した熟女たちが一列に並んで青年たちの赤々と火照り上がったペ○スを美味しくいただいているのだ。

◇第三者目線で書いています。

◇文字数は約4200文字です。