CATEGORY ママはコスプレーヤー

熟女エロ漫画 ママはコスプレーヤー

私は夫にも息子にも隠し別名でコスプレイヤー活動をしている。二十歳と偽わり人妻であることも隠していた。だがファンとのデートを息子に見つかってしまう! 息子の命令でファンとセックスする事になった私は、ファンのお口で……いかされちゃったの!

(そ、そんな……口と……あそこと……両方なんて……ああぁ……あひいぃぃっ!)
(こんなに大勢の男からこんなに激しく欲望をぶつけられるのって……)
(すごい……こんなにあひいぃ……ひいぃぃ)
(口の中に出されちゃった、中に出されちゃった……)
「ああぁ……精液……おいしい……」
「若い●●●の精液すごくおいしい……」

息子の命令で、身体を張っての労働をさせられている!
「はあぁぁ……ああぁんっ……ああんっ……」
「いい……気持ちいいですたくましいものでえぐっていただいて……あそこが気持ちいいですっ!」
(こんな気持ち悪い中年男にうっ……くっ……いやぁぁぁ)
「むふふふ……いいね、女子学生は肌の吸いつきが違う、あそこの吸いつきも」
「私のテクニックに感じているようだね」
「では、もっと感じさせてあげよう」
「んああぁ……はぁぁいいです……あそこが……んっ……あんっ」

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・基本CG 8枚+α
・差分込み本編 148枚
©TGA/アパタイト
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熟女エロ漫画 ママはコスプレーヤー[続]

夫にも息子にもコスプレイヤーをしているのを隠していた私は、ファンとのデートを息子に見つかり、ファンとセックスさせらてしまう! 私の肉体は夫以外との交わりを芯から喜んでいる! 息子の要求が過激化してゆくことに、私は身震いするのだった!

インターネットカフェの一室で、私は声を押し殺して呻いていた!
(翔理くんとのえっち、気持ちいいっ!)
「もう少し……ゆっくりして……」
「気持ちよすぎて……声が出ちゃう……」
「僕もゆっくりしたいのは山々なんですけど……」
「のどかさんのあそこが気持ちよすぎて、ゆっくりなんてできませんっ!」

息子からは求められなくなっていた。私は、翔理くんに全てを捧げている!
「いいっ……翔理くんのもの……気持ちいいっ! あっああんっ……んはあぁぁっ」
「のどかさん……うっ……ううぅ」
「翔理くん……好きよんっ……はぁんっ……いい……とっても……」
「お腹の子も……喜んでいるわああぁ……んぅっ……あぁん」
「僕とのどかさんの……子どもなんですよね……」
「そうよ……私と翔理くんの子どもよ」
「あっ……んっ……そんなに揉まれると……お乳が出ちゃう」

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・基本CG 7枚+α
・差分込み本編 131枚
©TGA/アパタイト
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