CATEGORY エッチ図書館

熟女エロ漫画 保健室の人妻先生

私は保健室の女の先生。
清楚な外見と優しい性格で生徒達のオアシス的な先生ということになっている。
歳は30代で結婚している。●●はいないが旦那ともうまくいっている。
今となっては男子生徒との年の差があるので旦那も快く認めてくれている。
学校には妻よりも若い女教師や女子生徒がたんさんいるのだ。
旦那はそう思って安心している。

だが……………….

私は、今、楽しい立場にある。
そう、毎日のように男子生徒が相談にやって来る。
そうなればすることはただひとつ!
まだ包茎の剥けていない童貞チンポを弄ること。これ以外にある?
今日も獲物が入ってきた。
人妻の色気にメロメロにされる●●を見るのは、たまらないわね。
さあて、今日はどうやって、かわいがってあげようかしら。

「ふふふふっ」
「こんなに硬くなってる」
「私に興奮してくれるのね。嬉しいわ。」
「す、凄い・・逞しいのね・・・・・・。夫のものとは比べ物にならないわ」
「お腹に並行になるくらいに悠然とそそり立ってる」

「先生の手で上下にしごくからね…。」
「先生の指で包まれてる感触はどう?気持ちいい?」

「ねぇ、どこが気持ち良いの?…ここ?」
「うふっ。パンパンに張ってるよ。そんなに感じてるの?」
「張りすぎて痛いでしょ?先生が唾をつけて治してあげる」
「チュパッ…」
「あなたのオチンチンとっても綺麗で可愛い。」
「どう…気持ち良い?」

「先生のオッパイ見たい?…見たかったら先生の服をまくって」
「先生もあなたのオチンチン見ていけない事想像しちゃった…ほら、乳首がコリコリ」
「二人のいやらしい所、くっつけちゃおうか」

「ウフッ…夫のものとは比べ物にならないくらい濃くて生臭いザーメン…」
「…美味しい…」
ゴックン!

あれ、どうしたの?
あなた、今日もここに来たの
授業が終わったら早く下校しなさい

ふふっ
そろそろ、その言い訳も飽きちゃったわ
毎日調子悪いなら早く帰って病院へ行きなさい

やっぱり私に興味があるんだわ
体調のせいにしているけど言葉がモゴモゴしている
私の事好きなんでしょ
それにエッチなこと考えてアソコをあんなに膨らませちゃって

でも嬉しい。
男子生徒のアソコは夫のものとは
比べ物にならないくらい逞しいのですから
ふふふっ

は~い、どうぞ!!
あら、どうしたの?
熱っぽいの?

じゃあ見てあげる。そこに横になってごらん
具合が悪くなったのはいつ頃から?
う~ん、熱はないみたいだけど…

ところで最近精子出してるの?
精子、出してないの?
どうして?
オナニーしないの?

ふぅん。そうなんだ。
彼女とエッチするから我慢しているんだ
妬けちゃうなあ…..

じゃあ。彼女いるなら
オチンチン見なくてもいいかな?

えっ、なぁに。見て欲しいの?
見て、触って、欲しいの?
ふうん。
どうして?
私に、興味があるの?
彼女がいるのに私みたいなオバちゃんにして欲しいんだぁ
どうして?
聞かせて、彼女がいるのに
私みたいなオバちゃんがいいのぉ?

どぉ?先生に触られて、気持ちいいんでしょ?
ガマン汁いっぱい出しちゃって、本当にいやらしいんだから
フフッ
オチンチン熱くなってきちゃった?
じゃあ、私の口であなたの体温を計ってあげる。
ハァグッ!ウウッ!ウウウッ!
チュッ!ジュッ!チュッ!ジュッ!チュッ!ジュッ!
立派なオチンチンね。
あなたの彼女が羨ましいわ
でも今は私のもの
なぁに、だめよ、もっと気持ちよくさせてあげる
これからは、私がいろいろと教えてあげるからね
フフッ

あら、どこ見てるの?
私のことオバサンとか言うくせにそういう所だけはしっかり見てるのね。いやらしい子
そういうところって?
ふふっ、なぁにとぼけちゃって
裾が腿まで引きあがっているタイトスカート
お尻のすぐ下までが見えてるけど
臀部そのものや下着までは露見してなかった?
首を斜めにして覗きこんじゃって….
私のスカート覗いてオチンチン大きくなっちゃってる

本当は私のこと好きなんでしょ。それなのに憎まれ口叩いちゃって
フフフッ

フフフッ
そんな変態な事考えるなんて
溜まってるんでしょ
だから、今度は喉チンコじゃなくて下のチンコを診てあげるからね
ベットに横になって
服脱いで

最後は真面目なネタです。

いくら頑張ってもできない。
だから
やる気をなくした?
それ。答えが違うんじゃない

熟女エロ漫画 熟女教師を○○術で

ピンク色のパンティー。
やっぱり幸子先生は大人だ。
クラスの女子とはわけがちがう。
パンティーもいいけど、この足もたまらない。
パンストフェチとか脚フェチとかあるけど僕もそうなのかなあ。
幸子先生は毎日主人とセックスしているのか……
あんなに胸も大きくて、足も奇麗で……
もし幸子先生が独身なら…ここに…

暗示を掛けて幸子先生の肩に手を乗せて、ゆっくりとブラウス越しに幸子先生の胸の膨らみを触った。
ゆっくりと静かに幸子先生の着ているブラウスのボタンを外した。
ボタンが外れる度に、幸子先生の胸元が露になっていく、なだらかな膨らみを包む白いブラジャーが露出した。
ボタンの外れたブラウスを左右に開くと幸子先生のブラ姿が晒された。

幸子先生が履いていた膝丈のスカートを腰まで捲り上げた。
すべての始まりは……これを見たくて……。
パンスト姿のピンクのパンティー。

獣のように下半身にむしゃぼりつく。
興奮と快感でたまらなくなった。
スカートを脱がし取り、パンストと一緒にパンティを…脱がした。
無抵抗で無防備な幸子先生。
すごい…○○術で女を裸に出来たよ!!
露になる股間の陰毛が現れると僕の理性は吹き消されてしまった。
ううっ。マン毛がこんなに刺激的だとは……

「あなたは彼を愛撫して幸せにしてあげましょう。彼の○○○だけではなくて乳首や首筋を舐めてあげるのです。
ただ舐めるだけではありません。AV女優みたいにいやらしく舐めてあげましょう。
そうすると彼も幸せになって。あなたも気持ちよくなります。いいですね。」

「大きく口を開けて彼のものを咥えましょう。彼のものを咥えるとあなたもとっても幸せな気分になり、とっても気持ちが良くなります。
どんどん良くなります。どんどん…どんどん…良くなります。」

「幸子さん。あなたは淫乱です。変態な淫乱です。
AV女優みたいにいやらしいテクニックで喘ぎまくります。」

「はい、私は淫乱な変態なんです。主人とセックスできないときは
こっそりオナニーして喜んでいます。こんな40半ばのババアの体でよろしければ
淫乱な熟女のテクニックで気持ちよくなってください。」

「幸子さん。今日は安全日ですか?」
「いいえ。でも、危険日でもコンドームがなくても構いません。妊娠しても構いません。
そうです。ご主人様の精子を注ぎ込んで欲しいのです。
愛するご主人様の●●を孕むのです。それは私達二人の愛の結晶です。」

「…私のババアの○○コを使ってどうか精一杯気持ちよくなってください。
ご主人様が気持ちよくなれるよう、ご主人様にしか使ったことのない○○コの壁で
おちんちんをいっぱいこすりあげます。変態で淫乱なババアの体でよろしけ
れば、倒れるまでご奉仕させていただきます。いやらしいマンコの上に生えている
汚らしい毛を一本残らずむしりとって下さい。どうか私のいやらしい○○コの中に
ご主人様の精子を注ぎ込んでください。
ご主人様は寝ているだけでよいのです。私が一方的に動いて気持ちよくいたします。
そうです。このマンコの穴を使ってご主人様が満足いただけるようにいたします。
どうぞ幸子の○○コをお楽しみください」