CATEGORY こすりクラブ

熟女エロ漫画 嫁ぎ先は連れ子が9人!?義母、息子達との性関係に悩む。 1

「誰って…あなたの息子ですよ お義母さん」
「…お、お義母…さん?」

彼と二人での幸せな新婚生活を思い浮かべながら上京してきた新妻・千尋。

そんな彼女を待ち受けていたのは旦那・孝弘がバツ2で9人の息子持ちというあまりにも衝撃的すぎる真実だった!
____________________________________________________________

流されやすい色気ムンムンなお義母さんが少しずつ息子たちと色んな方法(エッチ含む)で向き合っていくお話です!

旦那との二人での新婚生活を楽しみに上京した千尋。
彼に内緒で一日早く訪れた家は、一人暮らしにしてはなんだか物が多い気が…

溜まり込んだ洗濯を見つけた千尋はそこから香る彼の匂いに早速ムラムラ。

初めて訪れた家だというのになんと千尋はそのまま浴室でひとりエッチをはじめてしまう…!
火がついた体をおさめるためにアソコに指をいれてぬぷぬぷ。

すっかり誰もいないと思い込んでいる千尋は、甘い声を漏らしながらその行為を堪能…
しかし、そんな千尋の姿を覗く影が…!

色んな意味ですっきりとした千尋を待ち受けていたのは、見知らぬ男たち。
千尋はそこで旦那・孝弘がバツ2で9人の息子がいることを知る――

当然その場で孝弘に別れを告げる千尋であったが、彼と最後の一晩を過ごし、どうしても彼を振りほどききれなかった彼女は3日間だけこの家で彼らの「お義母さん」として過ごすことに。

しかし、こんな男だらけの巣窟に色気を漂わせた「お義母さん」が一人という状況、何も起こらないわけがなく…

加齢のため淡白な旦那とは違い、性欲が有り余っている息子たち。
そんな息子たちは突如として現れたエッチなお義母さんのことをもちろん意識しまくり!

お風呂の中で息子とエッチしちゃったり、はたまた違う息子からエッチなオイルでマッサージされちゃったり…!?

「義母さん…ヌイて欲しいんだ」

「俺にマッサージでもさせてくれない?」

息子たちの(下心ありありの)お願いを「お義母さん」はどう対応するのか!?

モノクロ:計77P
著者:ふぉんてぃん

熟女エロ漫画 嫁ぎ先は連れ子が9人!?義母、息子達との性関係に悩む。 2

『嫁ぎ先は連れ子が9人!?義母、息子達との性関係に悩む。』第2巻!

「こんなこと妻として母として間違っているのかもしれない でも…」

この家で過ごすと決めた三日が終わる。
旦那に騙された形での結婚には依然として納得はいっていない千尋であったが、息子たちに少しずつ情が移りつつあった。
____________________________________________________________

二巻も相変わらず流されて息子との距離が色んな意味で縮まりまくりな色気ムンムンお義母さんのお話です!

息子たちと秘密の関係を持ちながら、罪悪感とともに少しずつ情が移り始めている千尋。
しかし、このままの生活を続けるわけにもいかない。
そんな気持ちを抱えたまま約束のいよいよこの家を去る日が訪れる…ハズだった!

怪我した五男(もちろん嘘)の世話を頼まれてしまった千尋は断り切れずに彼の世話をするためにそのまま帰宅を一か月先延ばしすることに…

両手が使えない五男にオナニーを手伝ってほしいと頼まれた千尋。
雄の匂いをプンプンと放つそれに彼女はそっと舌を伸ばす。

むわりと熱を持ったガチガチのそれに彼女の下着はじんわりと濡れてきてしまう。

「義母さんとセックスしたいんだけど…」
五男からのさらなるお願いをされた千尋。

流されやすい彼女は当然断れずに息子の部屋で、かたく熱いそれを舐め続ける。
すっかりフェラに集中してしまっていた彼女はドアの隙間から自身のむっちりとした尻に降り注がれる視線に気づけなくて…

「ごめん!!千尋さん!!」
乱入してきた三男からのいきなりの挿入!

喧嘩する息子たちを止めるつもりがまさかの3Pに発展して…!?

さらにそんな3Pを覗いていたという次男(巨根)から旦那にバラさない代わりに次々とエッチな要求をされちゃったり、

夢を諦めかけている七男を励ますつもりがどうやら雲行きが(エッチ方向に)怪しくなっちゃったり…!?

元気な息子たちを相手に今日も「お義母さん」は悩みまくりです!

モノクロ:計77P
著者:ふぉんてぃん

熟女エロ漫画 嫁ぎ先は連れ子が9人!?義母、息子達との性関係に悩む。 3

『嫁ぎ先は連れ子が9人!?義母、息子達との性関係に悩む。』第3巻!

「私…息子達相手にどんどん淫らになっていってる…」

身も心も息子達との距離を縮め、彼らに親しみを覚えれば覚えるほどに背徳感や葛藤が千尋に付きまとう。

妻として母として失格であると思いつつも、同時に彼らの成長を見守りたいと思う彼女がついに決断の時を迎える――
____________________________________________________________

三巻も相変わらずエッチなことに巻き込まれまくりな色気ムンムンお義母さんのお話です!

息子たちにエッチなことをされながらも彼らの母親を亡くした悲しみを考えるとどうしても憎めない千尋。
その瞬間は突然訪れる…!

「ち…千尋さん……」
「嘘だろ…」

七男との行為中に部屋に入ってきたのは、まだなにも知らない六男、八男、九男だった!

一気に三人に七男との関係がバレてしまった千尋はショックでその場で意識を失ってしまう。

何も知らない三人はとりあえず七男をその場から追い出し、今後について話すも目の前に晒された裸体に我慢できなくなり…

たぷんたぷんなエロ乳を揉みしだき堪能、そのあまりの柔らかに止まれるわけもなく、どんどんエスカレート。

薄く開いた口にち○こを押し込みじゅぽじゅぽ、さらには千尋の無防備な割れ目に舌を伸ばす。

強●フェラ、手コキ、挿入!
三本のガチガチち○こに囲まれた千尋はついに目を覚ます…

当然拒否する千尋であったが欲情しきった男たちは止まらない。
初めての4Pに戸惑いつつも、味わったことのない快楽と熱くて濃い白濁を浴び、千尋の腰はおのずと揺れ始めるのであった。

そんな風に息子たちと育んできた千尋だったが、ついに家を去ることを決め――

モノクロ:計77P
著者:ふぉんてぃん

熟女エロ漫画 人妻専門!絶倫ジジィの敏感グリグリあん摩術〜ナカのツボまで刺激しないでぇ!〜(フルカラー) 6

『人妻専門!絶倫ジジィの敏感グリグリあん摩術』第6巻!

【一流クラブのママが抱える悩み】
ある政治家に施術をした縁で紹介された高級クラブのママに、
自分もマッサージをしてほしいと自宅マンションに招かれた高杉。

一流ホステスとして常に周囲に気を配る生活で、
知らず知らずストレスを溜め込んでいた彼女。
高杉の手で丁寧にナカまでほぐされていくうち、
抑え込んでいた欲望を自覚して…。

「私のココも…解してほしいの…」

高杉の太いモノに跨がり、腰を振る彼女の、真の望みとは…?

【欲情ナースに深夜の処方箋】
自転車との接触事故で腰を傷め、短期入院中の高杉を担当するのは、
夫の粗チ◯に不満を募らせる人妻ナース。

高杉の鍛え上げられた肉体に欲情してしまった彼女は、
職場でこっそり高杉のソレを思い浮かべながらオナニーに耽ってしまう。
さらにそれだけでは飽き足らず、消灯後の高杉の病室へ。
そこでは、事態を見越した高杉が準備万端で待っていた!

立派なペ◯スを頬張り、さらにアソコを濡らす彼女の欲求を満たすため、
高杉は病室のベッドで、あらゆる角度からナースを攻めまくる…!

【海辺での一幕…健康サーファー妻が大声で】
オフシーズンの海辺の町。
帰りのバスを待つ間、家に招いてくれた快活な人妻に
お礼として施術をすることに。

せっかくなら…と海の見えるテラスで優しくツボを押されるうち、
彼女はだんだんソノ気になってきて…。

「最後までシてくれなきゃ…駅まで送ってあげないんだから!」

すぐそこにサーファー客もいる海岸で
しっかりとほぐされ、挿れられ、大きな声でイキまくる彼女には
叶えたい夢があった…。

以上、豪華三本立て!

フルカラー:77P
著者:森見明日